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東京遠征2010.梅雨 Esc.1 新横浜全力鬼ごっこツアー編投稿日時2010-07-06 PM 4:24 カテゴリーDiary
東京遠征2010.梅雨 Esc.1 新横浜全力鬼ごっこツアー編

東京遠征2010.梅雨 Esc.1 新横浜全力鬼ごっこツアー編

先日、福岡から東京へ現実逃避の旅行をしてきた時のレポートです。全二話。
写真も大量・文章も大量。お時間がある時に、ごゆるりと御覧くださいませ。

福岡から夜行バス「はかた号」に乗車。東京まで14時間の長旅です。が前日に貫徹していた事もあり、前回よりも楽に入眠。案外と楽に東京に到着しました。新宿駅で軽く迷うものの、無事に目的の路線を発見、十六夜さんの住む駅へと向かいます。何だかんだで東京遠征も4回目。そろそろ慣れてくる頃合いなのかもしれませんが、いやはや。

はかた号車内は天井が低い

はかた号車内は天井が低い

駅到着後まもなくして、自転車でギーコギーコされている十六夜さんを捕捉。というかもう、目印が無くてもお互いの顔がわかっているので合流が早いです。重いトランクを押しながら適当に喋りつつ向かいます。十六夜さん宅に到着後、近くのスーパーにて鬼ごっこ用の飲み物と昼ご飯としてお弁当を購入。もりもりと食べます。良い具合の時間になったので新横浜駅へと向かいましょう。

新横浜駅で何をするかといえば、もちろんYET企画第5弾である全力鬼ごっこツアー。新横浜駅~スタジアムあたりをエリアとし、吉村社長の募集にまんまと引っかかった70人が全力で(スキップをして)鬼ごっこするという企画です。

撮影:らぃえさん

撮影:らぃえさん

集合場所であった新横浜駅にはすでに大勢の人だかりが。思わず十六夜さん共々爆笑してしまいました。だって新横浜駅のあんな場所に、あんな人数が、しかもウサミミとかつけて集まってるんだもの。笑ってしまうがな。

がおー。

がおー。

時間になり名札と番号札が配布されます。一人一人ネタを交えつつ声をかける運営部隊さんの計らいに感動しつつ、私も声をかけられました。ご褒美だなんてそんな。あ、ありがとうございます。高町ぐずりと表記された名札。いやはやこんなにも名札を頂ける事が嬉しいなんて思いもしませんでしたよ。
とここでハプニング。警察の人がやってきてしまいました。事前にある程度の許可は受けていたそうで吉村社長が落ち着いて応対して下さいます。が、どうも私たちのような集団は駅や道路などの公すぎる場所には居ることができない様子。おとなしく指示通りに近くの公園へと移動しました。しかし警察の方自身も何やら面白がっているというか、笑っているというか。妙な和やかさがあります。

撮影:ひつじさん

撮影:ひつじさん

名札の配布もおわり、風炎(実はあいつ高校時代の同級生なんです。名簿に名前があって死ぬほどびっくりしました)含む遭難組とも合流し(スタジアム一周お疲れさまです)、吉村社長から簡単なルール説明の後、鬼を決める事になります。って鬼志望者多いなあ。鬼をじゃんけんで決める鬼ごっこ何て初めてです。

決めているのは鬼です

決めているのは鬼です

今回は逃走者60vs鬼10人。鬼を一般人の中から見極める手だてはありません。逃走者は腕に腕章をつけて逃げますが、その腕章にかかれた番号を鬼に読まれるか、直接鬼にタッチされるとゲームオーバーになります。制限時間は90分。途中ミッションがいくつか発令され、逃走者も鬼もそれをクリアしながら進めていきます。

さて、そうこうしている内にゲームスタート。鬼は5分経過からのスタートという事で私を含む逃走者は思い思いの場所へ移動します。私は駅側に向かったのですが、その「思い思いの場所」がどうも駅側に寄ってしまった様だったので、途中一緒になった方々と別のルートでこっそりとスタジアム側へ移動する事に。

撮影:つるるさん

撮影:つるるさん

スタジアム周辺ではフリーマーケットが開催されていました。予想以上の人でに、私たちからは鬼がわからないのでかなりの恐怖を覚えます。これは紛れ込んでいたら絶対に分からないぞ。長居するのは危険と引き返そうとした瞬間、遠くから何やら明らかにおかしい全力の笑みでスキップしてくる集団が。うわあ鬼だあ!あわてて私たちはスタジアムの奥へ。階段を利用しつつ必死で逃げ回ります。

こんなに早く捕まってたまるか!仲間の一人が隠れ場所を見つけたようで、私もそれに便乗させていただくことに。呼吸を整えていると(案外スキップってふつうに走るより全然きついです)携帯の方にメールが。ミッションです。

むきりょくかんのゲームのキャラクターが依頼してくるという体でミッションがやってきます

むきりょくかんのゲームのキャラクターが依頼してくるという体でミッションがやってきます

「○○で写真を撮れ。」逃走者・鬼にそれぞれ別の撮影候補が3つあげられており、鬼は達成まで捕縛ができず、逃走者は15分以内に成功しないと罰ゲームとして、新横浜駅前で歌を一曲歌わなければいけません。今居るスタジアムから一番近い撮影候補は労災病院。今は鬼に見つかっても捕縛されない為、あわてて移動しますが……何か鬼が追っかけてくるう!?ていうか本家のハンターもびっくりな怖さだよ、そのスーツ!

後から聞いた話だと、逃走者にプレッシャーを与える為に未達成なのに「とりあえず追いかける」鬼が何人か居た模様。そんなバカな。もちろんそんな事は知らないので「撮影もう終わったですか!?」などと意味の分からない叫び声をあげつつ、またもやスタジアムの奥に逃げ込む私でした。何とかまき(今思えばある程度追いかけて鬼が満足したのかもしれません)、一息ついているとまたもや鬼い!?そして腕をタッチされ、今度こそダメだと思ったらミッションに気がついてなかったようで命拾い。今度こそ労災病院へ移動しようとすると、通りすがりの人からいきなり「800」と私の腕章番号を読み上げられてしまいました。うぎゃあ鬼だあ!?と思ったらこれまたミッションの事を以下略。

そうこうしている内に制限時間まであと5分。スキップする余力もなくトボトボと労災病院へ向かいますが間に合うはずも無く。行き先を新横浜駅へと変更します。何を…歌おうかな…。私は携帯電話を二つ持っていますので、片方でカラオケを流しつつ、すでに捕縛されているいざりん辺りに電話しながら歌うのもありかなと計画。……曲はもう、旅の恥はかきすてって言うしね…、初音ミクの暴走でも歌ってれば良いんじゃないかなと悶々と計画しつつ新横浜駅へと向かいます。案外遠いんですよね、新横浜駅。(今思えば横浜駅前公園って駅から離れた所にあるスタート地点の公園の事なので、この地点で何かを勘違いしている僕です)

向かっている道中、向こうから歩いてくる逃走者を見かけました。どうやら既に「空色デイズ」を熱唱済みとミッション失敗仲間の方だった模様。少し勇気をもらいました。……と思ったのも束の間、唐突にその逃走者の肩をたたく女性がひとり。鬼だあ!でも何かもうヘトヘトだった私は「むしろ捕まえてくれえ!」と叫びます。今から歌いにいくらしいと感づいた鬼さん、しばしの葛藤の末に、捕縛して下さいました。

その後、私たちが鬼として復活するイベントなどもありましたが、全く持って活躍できていない為とりあえず第一戦は締め。ちなみに最終ミッションは鬼vs逃走者のスピード勝負だったのですが、鬼が勝利。逃走成功者は0人という結果でした。最終ミッションでは負けたけど、逃げきる事はできた方は10人弱。6人に1人は成功と、案外多く感じます。しかしみなさんすごいなあ。(実際に逃げていた方のレポートの方が面白いと思うので、自分が捕まった後はわりと割愛しますです)

撮影:ひつじさん

撮影:ひつじさん

そして休憩をはさみ第二戦です。相変わらず鬼を決めるじゃんけんを白熱させる横で、第一戦を逃げきった方にアドバイスをいただく逃走者一同。ある程度固まってとにかく生存率をあげようという事に。

そうして第二戦スタート。二回連続で鬼じゃんけんに敗退しいたく悔しそうな逃走者、十六夜さんと前回逃げきった逃走者の方と三人で大きく回りながらスタジアム、ただ今回は地下の方へと移動します。道中鬼らしき人に見つかり車の陰に隠れたり、はたまたジョギング中のおじいさんに「みんな同じ腕章してどうしたの」と聞かれてアハハと笑ってごまかしたりしつつ、無事にスタジアムの地下へと到着しました。

ちなみに今回の制限時間は120分。逃げきるのは、更に過酷になっています。無駄な体力を使わないように、柱の陰から床下まで使って息を潜めつつ鬼を警戒する私たち。ふつうに考えて人は通らない場所なので、この場所を通る人たち=鬼と考えて良いでしょう。すると向こうから4人ほどの集団が歩いてきます。明らかにおかしい…、おそらく鬼。あわてて床下に身をねじ込み隠れます。しかしここ、見つかってしまえば逃げる手だてはありません。ここで十六夜さんが男を見せた。「後は任せた」と言って私たちの返事を待たずに、その4人の気を引きつけてくれたのです。遠くへと逃げていく十六夜さん。カッコイイ。何はともあれ十六夜さんが居なくなり私たちは二人きり。とりあえず逃げ場所を確保しようと、階段付近に隠れ場所をうつします。

そうこうしている内に、ミッションがきていました。「逃走中の吉村社長から”すくみずばりあカード”を入手せよ」逆に鬼の方には「吉村社長を捕縛せよ、そうすれば好きな場所にGMのいかづちを落とす事ができる。落ちた場所の周囲100mに居る、すくみずばりあを持っていない逃走者を強制失格にできる」。つまりすくみずばりあ、取りに行かなくても良いのですが、その場合いかづちの保証はしないよと、そういうミッションなのです。

ちなみに入手者はロキルスさん一人だったらしいですよ

ちなみに入手者はロキルスさん一人だったらしいですよ。すげえ。

私たちはすくみずばりあはあきらめ、ひとまずその場所で身を隠し続ける事に。今居る場所が安全なだけに、ここから吉村社長を探しに行くのは無謀だという判断です。ちなみに今居る場所は「スタジアム西口地下」。身を隠し続ける事数分、メールが入ってきました。吉村社長捕縛。いかづちの落ちた場所は……、「スタジアム東口」。あわてて地図を片手に距離を調べる私たち。……セーフ!スタジアムでっけえ!ありがとうスタジアム!この「いかづち」のお陰で暫くここに鬼はこないだろうと、そのまま身を隠しつづける事にします。

数分がたち、ミッションメール到着。念願の捕縛された逃走者を救出するイベントです。捕縛者が集まるスタート地点の公園に向かい、捕縛者と二人手をつないで20m離れればその人を救出する事ができる……。思えば十六夜さんの動きが分かりません。ひょっとして、囮になってそのまま捕縛されているんじゃ……。もちろん鬼にもミッションがあり、それを達成するまでは捕縛されない私たち。とにかくスピード勝負だと、隠れていた階段をかけ上ります。フリーマーケットも気がつけば終わっており、ものすごい静けさを見せるスタジアム。逆に人が居なさすぎると恐怖心さえ感じつつ、スキップと徒歩を繰り返し捕縛されている人たちが集う公園へ移動します。

撮影:ひつじさん

撮影:ひつじさん

ていうか十六夜さんが手ぇ振ってるう!?そんな訳で何というか、今思えばほかの捕縛者の反感をかったんじゃ、なんて思いつつ私は即決で十六夜さんを救出。ほかの方の顔をみてる余裕なんてありませんでした。一緒に行動している逃走者の方も一人を救出、二人きりだった私たちは一気に四人になります。人数が居ると安心感が違う!

エリアマップ

エリアマップ

とりあえず今後の予定をたてようとフィールドの最北東である道路、しかも対岸に身を隠す私たち。スタジアムからも駅からも同じ距離のこの場所で、最終ミッションを待つことにしました。またこうして話している内に、ここの信号の面白い特性に気がつきました。これをうまく使えば、鬼に見つかっても信号待ちの間に大きく距離を稼げそうです。

四人集まれば文殊の知恵か。しかし本当にうまくいくかなあ。

四人集まれば文殊の知恵か。しかし本当にうまくいくかなあ。

そうこうしている内に案の定、対岸に鬼が現れました。先ほどの信号が青になるまでは、とりあえず「私たちはスタジアムに行くんだ」という体を示しておかないといけません。押しボタン信号を押されたら、ひょっとしたら間に合わないのですから。そしてテクテクとスタジアムへ歩く私たち。対岸を同じように鬼も歩きます。道中十六夜さんが攪乱の為に逆方向へ歩いたりして信号が変わるまでの時間を稼ぎます。
しかしここでハプニング!鬼がもう一人、スタジアム方向の信号のところに現れてしまいました。一瞬の目配せの後、一人が囮として鬼に向かってダッシュします。彼は今までずうっと行動していた頼りがいのあるお兄さん。ああ!今までありがとう!絶対無事で居てよっ!

一方私たちは車の信号が黄色に変わったのを確認し、先ほどの信号へ猛ダッシュ(スキップ)。もちろん鬼は対岸にわたる事はできません。大きく距離を稼ぎます。周囲に十六夜さんの姿はありません。うまく逃げ切れた様子です。稼ぎながらも鳴るケータイの音。最終ミッションです!「腕章が黄色の人は新横浜駅・赤色の人はスタジアムへ向かえ」よしちょうどいい!二人共腕章は黄色!目的地は定まった!

駅までの道中、またもや対岸に鬼の姿が。しかも今回は、対岸にわたる為の信号の方が、駅に向かう信号より早く青になってしまいそうです。……絶望的。そう考えた私たちですが、何と「私は助けられた命だから」と同行していた逃走者さんが囮として鬼へ向かっていったのです!またもや命拾いをする私。みんなもういい加減にしてよ!僕はそんなに強い子じゃない!

撮影:ひつじさん

撮影:ひつじさん

何はともあれ新横浜駅へと到着。吉村社長の姿がありました。吉村社長から渡されたのは一枚の指令書。
「労災病院で○○○ラストショットを撮ったと報告せよ」
○○○の部分はスタジアムで渡される赤の指令書に書かれている……そんなバカな!この地点で既に1時間50分が経過、既に疲労もピークです。吉村社長に「ここから10分でスタジアムに行けというですか!」と叫びながらも(すみません)スタジアムへとスキップを始めます。ところで私たち、一番多いときには四人で行動していました。が、何の運命のいたずらか全員腕章は「黄色」。むしろまだ赤い腕章の人が居るという保証すらありません。でもとにかく信じて進むしかない!腕章を隠しつつ、スキップを続けます。

じれったい信号待ちの途中、後ろから声をかけられました。鬼です。しかし様子が変。何と私の腕の腕章に気がついていない様子なのです、更に後ろからはプリン(鬼はプリンを食べないと捕縛できないミッション中でした)を食べながら歩いてくるもう一人の鬼。絶対絶命、あわてて二人から見えない位置に腕章がくるように身体の向きを変えて軽く話します。そして信号は青。「僕…どうしたらいいんですかね…」キョトンとする鬼。「ごめんなさい!」ラストスキップ!と言わんばかりの全力のスキップです。鬼二人もあわててスキップで追いかけてきます。ちょ、つーかプリン食べながら追ってくんな!怖いわ!

スタジアムの屋根が見えました。そして目の前にはこちらに向かって笑顔でスキップしてくる鬼四人。後ろには鬼二人。挟まれた!潔い散り方のほうが、いいよね。その四人に向かって両手を広げてダイブする私。こうして私の逃走劇は幕を閉じました。

赤色の腕章の方がいました。指令書を受け取っているようで、二人で合わせてみます。
「労災病院前で、撮影をし吉村社長の元へ戻り、ラストショットを撮ったと報告せよ」
ああ、どちらにせよ無理だ。二人そろって自然に声がでてきます。気持ちよいくらいのサド具合でした。

ちなみに十六夜さん。何と労災病院の撮影までは成功した様子。どういうことなの。十六夜さんの策略と運動神経に脱帽です。そうして今回も私は敗退。3時間半。長きに渡って行われた鬼ごっこは幕を閉じたわけです。もう足がパンパンやで。

とはいえまだまだ鬼ごっこツアーは終わりません!二次会です!いやもういろいろと楽しい話ができて、僕はもう幸せであります。初対面の方とここまでハイテンションで話せる機会も、そうそうないです。

ビールがうめえ

ビールがうめえ

会場は社長行きつけのカレー屋さん。べらぼうにうめえ。

会場は社長行きつけのカレー屋さん。これまたうめえ。

辺境さんが頒布したFAPAメモを僕は、

辺境さんが頒布したFAPAメモを僕らは、

我がアパートの宿泊名簿として使ってたりする訳なのですが、

我がアパートの宿泊名簿として使ってたりする訳なのですが、(勝手にのせてゴメン>友人)

辺境さんにまで1枚描いていただきました!泊まってもないのに!ありがとうございます!

辺境さんにまで1枚描いていただきました!泊まってもないのに!ありがとうございます!

仰られた通りスイカバーもご用意いたしました。

「お兄ちゃんスイカバーたべたい。」ご用意いたしました。

しかし良い雰囲気のお店です

しかし良い雰囲気のお店です

そうして最後の最後まで、とにかく楽しかった鬼ごっこツアー。十六夜さんの言葉をお借りすると「またやりたいけど絶対やりたくない。」確かにおっしゃるとおりであります。
社長はもちろん、家政婦さん(今度はお会いできれば嬉しいです)、御大さま、運営部隊のみなさま、そして参加者のみなさま、本当に本当に、幸せすぎる時間をありがとうございました。また、いつかきっと、お会いしましょう!

ところで、最初のミッション失敗のペナルティの歌。あれって、その、今思えば捕まったからどうこうではない、罰ゲームでしたね。つるるさんも捕まった後で熱唱しているでないか。うーん、ひょっとして少しアレな事をしてますか私。……。

……。

美味しい料理の写真で中和してください。

美味しい料理の写真で中和してください。

帰り道にて。もうスキップは良いです。

帰り道にて。もうスキップは良いです。

<ちょむちょめハイキング編につづく>

コメント
  1. 10/07/06 pm 11:05 by.@√

    みんな楽しく鬼ごっこしてるとき、俺は夢の島で全力疾走だったよちくしょー!

  2. 10/07/07 am 5:14 by.風炎

    陽炎じゃねーw

  3. 10/07/07 am 5:18 by.風炎

    そしてカレーはうまかった

  4. 10/07/07 pm 2:36 by.高町 ぐずり

    >@√さん
    良いじゃないですか夢の島。それと声を大にして言いたいのだけど、けっして鬼ごっこは楽しくはなかったです。怖かったです。恐ろしかったです。しんどいです。でもそれが楽しいんだけどさ(何がいいたい)

  5. 10/07/07 pm 2:38 by.高町 ぐずり

    >風炎さん
    お疲れ様でございました。カレーうまかったなあ、何というかあのお店は今度個人的にまた行ってみたいです。あと誕生日おめでとうございました。名前、直しました。本名になれてるとHNって中々覚えられないモノですよね!ひい、嘘ですごめんなさい。

  6. 10/07/07 pm 10:11 by.る~ど

    あの時の興奮が蘇ります!ちなみに横断歩道の後はなんとか逃げ切りましたw

  7. 10/07/07 pm 11:07 by.七思

    いや、鬼ごっこなんて恐ろしいものですよ。小学生の時にやったドロケイ(人によってはケイドロ)とかすさまじかったですからね。でも、そういうのってある程度人数がいないとできないし、ある程度年齢がいってしまうと出来なくなるわけで。つまりはうらやましいなぁと(何)。スタジアム前信号のあたりの作戦とか考えるのもいいですよね。そして最後無理すぎる。残り十分でやるためには、ずっと吉村さんをストーキングしてるしか無いとか・・・・・・

  8. 10/07/08 pm 1:36 by.智蔵

    一番遠くから来たからこそ、この言葉を贈りたいです。お疲れ様でしたw 無事帰れてよかったです。今にして思えば雨でまだ良かったかもね。一度でも来てしまうと何かにつけてくるようになります、きっと。そのうちこっちが福岡方面乗り込みたいですね

  9. 10/07/08 pm 6:59 by.虹川ルナサ

    私が空を飛べない事への当てつけですか( なにはともあれお疲れさまでした。いいなー。カレー。(何) というわけで誕生日でしたので祝ってください(何)

  10. 10/07/11 am 10:50 by.JIN

    参加者のJINと申します。全力スキップお疲れ様でしたー。いつのまにかすれちがい通信もできていたようで(笑)。

  11. 10/08/08 pm 10:03 by.将生

    どうも、駅前で空色デイズを歌った人の片割れです(笑) レポート楽しく読ませてもらいました!またどこかで!

 
 
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