ヤシキシリーズなどのオリジナルゲームと、毎月一日発行のWebマガジンなど、よろずに色々な事に挑戦するサイトです。お口にあえば、いいな。
10分という限られた時間でゴールを目指す、ただそれだけの単純なゲームですが、ハンパない難易度を誇っています。計算速度にパズルを解く速度、何故かスタミナ、そして運も必要となるありえない難易度に酔いしれてください。期間限定公開だったのですが、何やら人気があったので公開を再開しております。 友達との遊びのネタに、無駄技量の自己満足に、どうぞ。
ツクールっぽくないゲーム作りを目指して作ったゲーム。私の中では、こういった頭脳ゲームなら何がなんでもタッチデウノーをオススメしたい今日この頃なのですが、そういった方向性を目指してマスコットキャラを仕込んでみたりとか、ミニゲーム自体の演出も頑張ってみたりとか、色々と頑張ってみました。 最初にカードの模様が表示され少しすると隠されます。その状態シャッフルされるカードを追いかけて、最終的にターゲットとして表示される模様はどのカード に書かれていたかを答えます。だんだんとシャッフルが厄介な事になってきたり模様も覚えにくく枚数も増えていくので動体視力と記憶力の限界に挑みます。
二二九を制作した時に、やっぱり「いくらなんでもやり過ぎだ」って言う声も少なからず聞きまして、少し自重していたのですが、偶に作りたくなるモノで、えいさほいさと頑張ってこしらえてみました。 プレイした人の7割は最初の部屋で投げ出す様な、遠慮なしの鬼畜難度に酔いしれたい方はどうぞ。
なんか妙な怪談話で始まったと思ったら、横断歩道を渡っている途中に愉快SEが流れて異世界に飛ばされる話です。あれれ、嘘は言ってないのだけど何だかショボく聞こえるのは何故だろう。 電話をモチーフに作ってみました。助けを求める電話に耳を傾けながらプレイします。そんな訳で電話が切れないように電波状況には常に気を配ってやらないといけなく、法則が分かるまで少し大変かもしれません。 今思うと、もう少し電話ってのを上手く使った音を使う謎解きなども入れたかったなあとも思うです。
最初に表示された速度で流れる複数の数字を覚えて、その後に出題される「この中で流れた数字に無かったものは?」という設問に答えていく記憶力と動体視力を使うミニゲームです。 全部で6レベルありますが、完全制覇のコツとしては何がなんでも序盤の問題を素早く解くこと、これに尽きるのではないかと思います。最初でタイムボーナス をどれだけ稼げるかで、後半間違えられる問題の猶予が増えるのです。何とか完全制覇すれば、鬼畜な裏モードも解禁されますよ。
月刊lolliloop for Analog vol.1 特集「TRPGのススメ」 全国のとらのあなさんで委託中
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