日本語を使う人にしか分からない謎解きかも。丸や点々が意味することを考えてみて。
ローマ字で日本語を表すときに、例えば「H」は「はひふへほ」を表すときに用いて、 これに「゜」をつけた「ぱぴぷぺぽ」は「P」を用いて表すことができるよ。 このようにローマ字で表したときの言葉と、「濁点」「半濁点」の関係性を表した式になっているよ。 同じようにHに濁点をつけたBと、Kに濁点をつけた「G」を当てはめて、答えはBIGだと分かるよ。