四角には「1から4」を表す言葉が描かれているよ。それぞれどんな文字で描かれているかを考えてみて。 ヒントをよく見ると、例えば「カタカナの1」は「カ」、「カタカナの2」は「タ」であると分かるよ。
「ひらがな」「カタカナ」「すうじ」「かんじ」で描かれた数は、それぞれの言葉の何文字目かを表しているよ。 つまり「いち」は「ひらがな」の「1」なので「ひらがな」の「1文字目」である「ひ」を読むということ! この法則で読み解くと、答えは「スタンガン」だと分かるよ。