枠の形に注目すると、「うい」「ろう」「ふく」「びき」などのように、2文字ずつのセットになっているみたい。 それぞれの言葉をうまく変換すると、例題の「タネ」を作ることができるよ。
それぞれの言葉を漢字にすると「外郎」「福引」「神社」「倍増」「呪物」となるよ。 この状態で、それぞれの漢字を「へん」と「つくり」に分けて4等分にすると、矢印の通る一番左だけをカタカナとして読むことで言葉を作ることができるよ。