「く」の2つ後は「こ」、「え」の5つ後は「け」ということで、五十音順をイメージしそうだけど、それ以降がうまく成り立たないよ。 問題全体をよく見てみてみると、別の法則が見つかるかも。
実は五十音表ではなく、問題文に含まれているひらがなに注目する問題だったみたい。 実際に試してみると、確かに「く」の2つ後は「こ」、「え」の5つ後は「け」、そして「か」の3つ後も「く」になっていることが分かるよ。 問題文に含まれている「し」と「み」の2つ後の文字を読むと、答えは「た」「び」となるよ。