「かおだち」や「いでんし」のヒントを参考にして、それぞれの枠に文字を入れてみよう 棒で繋がった枠をそれぞれ確かめると、あるシルエットが見えてくるかも
棒で繋がった形状が「おでん」と「だんご」を表していると推理して、 左側の枠には、上から「お・で・ん」、右側の枠には「だ・ん・ご」を当てはめてみよう。 それぞれの言葉が成り立って、答えが「あんごう」であることが分かるよ。